数理推命陽数象意基礎編 ご案内 

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名付け要点関連 名頭の重要性

名頭は顕著にその人を表す。
名付けに当たって、名頭の重要性について筆画で少しふれました。
五画(天格・人格・地格・外格・総画)に分ける。







天格は必然的に決まってます。
数理推命陽数象意の中でも、名頭の重要性を時折お伝えしていますが



■名付けにあたり

1.誕生されたお子様の「生年月日」と天格(姓)を見なければなりません。


どういうことかと申しますと
「生年月日」は、終生変わりませんのでその方の破れの数象を見ます。



本年ですと2020年ですので、陽数では4が中宮します。
よって、3が巽宮に廻座し暗剣殺となります。
また、8が離宮に廻座し歳破となります。



同様に月盤も見ていきますが、月はあくまで月なので
そこまで追求することもないのではと
あまり完璧を求めますと、身動き取れなくなってしまうでしょう。
こだわられる方は、月盤も含めてください。



端的にこのお子様は、特に3が悪く、ついで8が悪いです。
悪いという表現をしましたが、解りやすくお伝えするためです。
悪いと申しますかきつく負に作用するということです



2.姓の総画数を見ます。
姓が一字ならその画数が総画数であり、
二字・三字すべて同様に横に足していき、最終的に単数にしたものです。




※すべてに数字(数象)に該当する余談
数字(数象)は複数を単数に直した数字と、単数からの単数に分かれますが
強いのは、単数からの単数のほうが強いです。





どういうことかと申しますと、
例えば「名字」という姓にしましょう。
姓数(天格)は6+6=12=3
3という数字が姓数(天格)とわかります。


同じ3でも、単数同士が合わさった3 ⇒1+2=3
もしくはピンでの3が強いです。



話を戻しますと
姓数(天格)に何を持っているかを調べ、先の例では3が暗剣殺でした。
また、歳破には8でした。


極力この2つは避けるほうがいいです。


その理由は、名頭は顕著にその人を表しますので
仮に上記どちらかを持ちますと、その影響を強く受けやすくなります。(負の作用を受けやすくなる)



もう一点ご注意いただきたいことがあります。
長くなりますので後日改めて・・・・・
本日もご訪問ありがとうございました。


                        数理推命陽数象意



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数理推命 陽数象意

陽数象意

Author:陽数象意
数理推命陽数象意

数理には数霊が宿り,
・誕生(生年月)=先天的、
・姓名(命名)=後天的な要因を
元に6つの数字を導き出し

今・将来を知り転ばぬ先の杖としてご活用頂きたい術です。


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