数理推命 陽数象意基礎編 ご案内 

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鑑定に望んでの重要事項 重合数2

前回、数理推命陽数象意における鑑定に望んでの重要事項・重合数について
補足説明をさせて頂きました。
数理推命陽数象意において、姓名画数のなかで隣り合う同数は変化する。
という事が重要なポイントです。




前回の課題について記述させて頂きます。

前回タイトル 鑑定に望んでの重要事項 重合数の、もう一か所に同数があります。
それはどこでしょうか?という内容でした。



陽数象意 鑑定盤


わざわざ大げさに言うほどの事でもなく、だれでも簡単に解る事ですよね。


・前回の隣り合う同数は(人名数の5と名数の5)でしたね。


さて今回の隣り合う同数は?と申しますと・・・・
内数(2)を構成する1と1です。


しかし、この隣り合う同数は変化しません。
何故なら、「姓の末尾と名頭」を足しての11ですので。
この1と1というのは内数における内部構成となります。


意地悪な問題で申し訳ございません。
しかし、ここが一番間違えやすいところなのです。




この部分が数理推命陽数象意における鑑定に望んで重要事項における



4.姓名画数

 ・姓数
 ・名数
 ・人名数
 ・内数
 ・外数

上記5つは、その構成数にまでよくみる。


5.年盤、月盤

 ・上記4項目をそれぞれの盤に記載する。
  自身が解る記号で記入。

 ・姓数、名数、人名数、内数、外数、種命数が
  内部でつぶれがないかを確認。



上記2つの大切な部分です。




本日もご訪問有難うございました。
内数における内部構成見極めの重要性でした。









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数理推命 陽数象意

陽数象意

Author:陽数象意
数理推命 陽数象意

数理には数霊が宿り,
・誕生(生年月)=先天的、
・姓名(命名)=後天的な要因を
元に6つの数字を導き出し

今・将来を知り転ばぬ先の杖としてご活用頂きたい術です。


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