数理推命 陽数象意基礎編 ご案内 

あらゆる占術の基本と,数理推命陽数象意の基礎をまとめました。
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数理推命陽数象意 十干十二支は鑑定時に必要

十干十二支は時を刻む干支で、文字通り十の干と十二の支で構成され
六十干支と言われています。
その昔、時の流れを示し陰陽五行を重要視し、
各占術においては、必要不可欠な非常に重要なものです。



早速ですが、数理推命陽数象意においてもやっぱり必要なのか?

先日、記述いたしました「数理推命陽数象意における鑑定に望んで重要事項」には
1番に見る項目にあげております。



1.十干(天干)

 ・陰陽
 ・干合
 ・比劫、傷官、財星、官星、印綬





またその中には、子平(四柱推命)にも関連する項目があります。
このようにお感じになられた方もいらっしゃる事でしょう。


結局「数理推命陽数象意」は、子平(四柱推命)・干支法も
学習せねば使うことが出来ないのでは?  とお感じになられた事だと思います。
話が違うのでは!!!

大丈夫です。うそは申し上げておりません!



占的といいまして、
鑑定依頼者の質問が明確な場合には、「生年月日・姓名画数」だけで鑑定する場合が
非常に多いです。

鑑定依頼される方の大半といっても過言では有りません。



ただ何度も申し上げておりますが、
鑑定をするにおいて、1つよりも2つ、2つよりも3つと多くの術を持ってられる方が
当然自身の術に幅が広がりますし、鑑定結果に自信が持て、より一層精度も上がります。



では、どのようなケースにおいて、

1.十干(天干)が必要なのか?


・結婚等の重要な案件(相性)を見る。

・占的が明確でも、重い案件の時

・占的が明確でも、相手に気を被られる時

・占的が明確でも、その日の中宮に「1や5」が入る日

このようなケースには、十干(天干)を意識してみるほうがいいです。




・相手に気を被られる
・中宮に「1や5」が入る日



というのは、本格的に鑑定を業とされれば必ずあります。
これは、私の師である親父が言っていた事です。


それを残されぬように般若心経を時として唱え・写経をしていた事を
思い出しました。

因縁を残されぬよう、もしくは生霊・死霊・動物霊・邪気等々の
低俗的な霊を払いのける為の、自身を守るものを持っておかれることが大切です。



本日もご訪問有難うございました。
また、数理推命陽数象意における鑑定に望んで重要事項
について記述させていただきます。




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数理推命 陽数象意

陽数象意

Author:陽数象意
数理推命 陽数象意

数理には数霊が宿り,
・誕生(生年月)=先天的、
・姓名(命名)=後天的な要因を
元に6つの数字を導き出し

今・将来を知り転ばぬ先の杖としてご活用頂きたい術です。


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