数理推命 陽数象意基礎編 ご案内 

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2018年令和元年これから中宮を求めるには西暦に重点をおくほうがいい

中宮を求めるに当たり、西暦からでも元号からでも
どちらからでも、求めることは可能です。
両方からの求め方を、覚えているに越したことはありませんが




2019/4/2 新元号 令和の年家九星(本命星)の求め方
ここに令和からの中宮を求める、加算数を記述させていただいております。

+2です。

令和元年の中宮となる数字は ⇒ 1+2=3です。

過去の元号からの中宮を求める、加減数は 
                   ⇒ 「本命星・月命星を簡単に求める方法」に記載しております。



冒頭にも記載しておりますが、西暦・元号の両方から中宮に入る数字を
求めることが一番ベストですが、
極端な事を申し上げれば、これからは西暦から求めることが
出来れば良いのではないかと思うしだいです。



「領収書・各省庁へ提出書類」等々
私の会社でも今後の表記を西暦に変更せよ。との指示が発せられました。

その理由というのは
元号が変わるごとに、その期間が短くなってきております。
よって新しく書類発注に余計な時間を費やしてしまう。
整理に時間がかかる。
経費がかかるなどの理由です。


西暦・元号の表記の件、少々気になりましたので調べてみました。
やはりそのような問題がクローズアップされているのが解りました。



下記ご参考にして下さい。
「ニッポン放送 鈴木杏樹のいってらっしゃい」
2019/04/03 07:30 昭和の時代、「元号を廃止して西暦にしては?」という提案があった。
から引用させていただきました。

“『昭和』から新たな元号に変えてみては?”
“それよりも元号を廃止してしまったらどうか?”といった意見もあったそうです。
つまり元号という、日本の年号(和暦)をなくして西暦だけを使ってはどうか? ということです。



併せてこのようなご意見も有ります。
「リベラル21」さま  2018.12.28 あらためて聞きたい、「元号」は必要ですか?
西暦に一本化するとなると、なにか日本独特の伝統を1つ捨てるような感覚があるのかもしれないが、
それは考えすぎではないか。
日本の歴史を読むにしても、当時の元号だけでは、出来事の後先はさっぱりわからない。
どうしても西暦の助けを借りなければならない。



私もこの意見に同感です。
多分、私の中で引っかかっているのはこの部分ですね。
「 なにか日本独特の伝統を1つ捨てるような感覚があるのかもしれない 」


しかし今後、世の中全体が西暦表記が主になってくるのではと感じます。



繰り返しになりますが、
*西暦からの中宮の求め方

2019年 ⇒ 2+0+1+9=12=1+2=3

2019という数字の並びを横に足していき、最終は単数にする。
これさえ出来れば、元号の加減数を知らなくても大丈夫です。
まず今後、西暦表示がメインとなってくるのでは。



令和元年5月1日、新天皇陛下ご即位おめでとうございます。
戦争の無い平和な時代をお祈りいたします。


本日もご訪問有難うございました。



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陽数象意

Author:陽数象意
数理推命 陽数象意

数理には数霊が宿り,
・誕生(生年月)=先天的、
・姓名(命名)=後天的な要因を
元に6つの数字を導き出し

今・将来を知り転ばぬ先の杖としてご活用頂きたい術です。


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