数理推命 陽数象意基礎編 ご案内 

あらゆる占術の基本と,数理推命陽数象意の基礎をまとめました。
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年月同盤の見方

毎日嫌な天気が続く今日この頃です。
じめじめとし、膝頭がパンツにまとわりつきます。

ところで、私も若いころよりゴルフをしていますが全く上達しません。
2年前からレッスンプロに教えてもらってます。
聞かれたことのある方もいらっしゃると思いますが、
「クウォーター理論」前倒しという方法で教えてもらっています。
飛距離と方向性が格段に良くなりました。

やはり、基礎・基本が大切と感じた次第です。
基礎・基本が出来たうえでの応用。
我流では限界があります。




■年月同盤の見方

たとえば今年の7月も年月同盤となります。
気学では特殊傾斜と言われています。
気学ですと、平成30年7月度の盤の中心は年盤月盤ともに9-9となります。
陽数象意ですと、年盤月盤ともに2-2となります。


まず見方ですが、年月同盤の場合は見る盤を下記の局数に変えて見てください。

■年盤・月盤同数の場合

年 月 陽 陰

1 - 1 = 1 9
2 - 2 = 3 6
3 - 3 = 5 4
4 - 4 = 7 3   
5 - 5 = 9 ⇒ 男7 ・女6
6 - 6 = 2 2  
7 - 7 = 4 8
8 - 8 = 6 7
9 - 9 = 8 1



年盤・月盤同数 ⇒ ダウンロード



具体的に申しますと、
たとえば平成30年7月度生れの方では、
陽数象意ですと、年盤月盤ともに2-2となります。
この方の生まれつきの「性格・資質」を見る場合、月盤の2を3に変えて見るという事です。

同様に運勢を見る場合でも、見る月の盤をその局数に変えて見ることが大切です。


また、生まれ持って年盤・月盤同数の方は、少々波乱含みの運勢であります。
あくまでそのような傾向があるという事を理解されていれば
ケースバイケースに応じてが対応されればいいのかと・・・・・


我を通さない。
わがままを無くす。
人の甘えてばかりしない。 等々です。


自制心をもってすれば、対処できると思います。






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数理推命 陽数象意

陽数象意

Author:陽数象意
数理推命 陽数象意

数理には数霊が宿り,
・誕生(生年月)=先天的、
・姓名(命名)=後天的な要因を
元に6つの数字を導き出し

今・将来を知り転ばぬ先の杖としてご活用頂きたい術です。

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