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陽数象意 作盤の流れについて

陽数象意は基本的に気学に通じています。




■陽数象意と気学類似点

どの様なところと申しますと

・生年月日が必要
・生年・生月の数象を求める。
・後天定位盤を使う。
・鑑定盤の作成
・1~9までの数象の意味
・暗剣殺・歳破・月破を使う。
・三合法
・生年支


異なるところ
氏名(本人が普段使っている文字)
・数象は陽数を使う。
・氏名から数象を求める。
     
     姓数
     内数
     命数
     人命数
     外数
     種命数

・上記の抽出した6つの数象を盤に記入
準破壊をだす。


上記が作盤までの気学に通じている部分と異なるところです。
大まかな点で似通っていますが、
氏名を使用する。種命数を求める。準破壊を求める。
この3点と、基本的に数の数象は陽数を使うところが大きく異なる点です。


慣れれば、ものの1分と掛かりません。
一番時間が掛かるものが、名の画数を求めることでしょうか?


ここまで出来れば、あとは盤の見方のスキルアップするだけです。
抽出した6つの数字の数象に基づいて精査し答えるだけです。
なので、ベースとなる数象の意味と各宮の意味を覚えることが大切となります。
ただ、数象はポイントだけを覚えれば大丈夫です。



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数理推命 陽数象意

陽数象意

Author:陽数象意



数理推命 陽数象意

数理には数霊が宿り,
・誕生(生年月)=先天的、
・姓名(命名)=後天的な要因を
元に6つの数字を導き出し

今・将来を知り転ばぬ先の杖としてご活用頂きたい術です。

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