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信ずる者だけが救われる数々の占い

占いの数は多数有ります。
それぞれの理論に則った占術と呼ばれる占いもあれば
これが占い?と首を傾げたくなるような占いもあります。




しかしどのような占いであろうと、要はそれを信じるか信じないか
それに尽きるのではないかと思います。
いくら高尚な先生が見られる占いであったとしても同様です。

また逆に占いでなくて、それは「当てもん!」と違うの?といえども、
当の本人がそれでよければマルではないでしょうか?


占いには、占時というものがあります。
端的に言えば「旬」ということです。

結果が悪いからといって
同じ事を何度も何度も繰り返し見ることはご法度です。

という意味においても
「当てもん!」では?というような占いであっても
当人が占時を意識して結果を求めるのなら
私はそれはそれでOKなのではと思います。


なにも難しい占いだけが占いではないと思います。
冒頭にも述べましたように、如何にそれを「信じる」か否かでは?

もっともっと言えば、毎度申し上げておりますように
自身にとっていい結果であれば、それに越したことでは有りませんが
結果が仮に良くなくても、そうなるんだ。そうなってしまうんだ。
と、自分に自分で悪いほうへ暗示をかけない事です。


思い込みは怖いですよ!
良くも悪くもベクトルが作用しますので。


もっともっと言えば、単なる参考程度と捉えることです。
言葉は悪いですが、「占ないなんてクソ喰らえ!」
このぐらいの感覚で良いのでは、と私は思っています。
あくまで参考程度に。


さて、前置きが長くなりましたが
先にもお伝えしておりました数々の占いを箇条書きにします。
中には、簡単な注釈もありますが
大半は種類のみとなります。


ご興味があれば、調べてみてください。



以下講義録より




■数々の占い(箇条書きです。)

・周易

・神=心易

・筮竹

・すごろく(3ヶで念じて)

・算盤占い

・相学

・印相

・観相学

・形相学

・筆跡 (黒色、一文字、カスレを見る)
     右肩上がり・・・・・「の」の字の判断

・姓名相=姓名判断、社名、名称

・淵海術 (生年月日)

・気学=方位学

・十干=10で見る  (十進法)

・十二支=12で見る(十二進法)

・五行=木火土金水

・星座=東洋・西洋

・天言術  天海僧正

・陶宮術=組み合わせて天言という

・奇門遁甲術

・数秘術

・米卦問事(米占い) ⇒ こちら詳細

・投石占い (鳥居に石を投げ乗せれば吉)

・夢あわせ 夢判断、夢表情

・線香占い (まっすぐに煙が昇るか否か。 2・3日で出る)

・透視  水晶玉

・花びら

・鳥

・チーズ

・木片  履物の表裏

・草   草のなびく様子

・星   流れ星

・九星占い  九紫火星



まだまだ有りますが
何となくご自身が子供の頃にされていた物も
あるのではないでしょうか?

その時に一喜一憂されませんでしたでしょうか?
その結果を信じきってましたか?

その結果如何によって、何かが大きく変わったということがありましたか?
その結果が出た瞬間だけですよね。
その程度でいいのでは。と私は思います。

難しい占いは確かに精度が高いです。
その占法を知っておくことは、私は良い事であると思いますが
それでもって、人を傷つけるような使い方ではなく役立てる。
これが大切です。


また追って記述いたします。
ありがとうございます。
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数理推命 陽数象意

陽数象意

Author:陽数象意



数理推命 陽数象意

数理には数霊が宿り,
・誕生(生年月)=先天的、
・姓名(命名)=後天的な要因を
元に6つの数字を導き出し

今・将来を知り転ばぬ先の杖としてご活用頂きたい術です。

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