数理推命 陽数象意基礎編 ご案内 

あらゆる占術の基本と,数理推命陽数象意の基礎をまとめました。
あなたも明日からこれで占えることが出来ます・・・的中率アップは努力次第。
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占いは統計学なのか経験則なのか

占いは、統計学なのか経験則なのか
あなたはどのようにお考えですか?
現代の世の中であれば、統計を取ることが好きな方であれば
統計で見ることは出来るかもしれませんね。





■占い占術は統計学でも経験則でも有りません。

まずは結論から申し上げました。

占いは占いです。
当たるも八卦、当たらぬも八卦
それはそれでいいのではと、私は思いますが・・・



故、占いにご自身が瞬間にしろ頼ったか?

・心のよりどころを求めたかった。

・不安の解消をしたかった。

・後押ししてほしかった。

・確信を得たかった。

・解決方法を得たかった。

・見えないところを知りたかった。

足りない部分があるかもしれませんが
そのような所では、ありませんでしょうか?


どのような方でも、迷いや不安はつき物です。


例えば、血液型で人を判断する占いを見かけますが
血液型には、A・B・O・ABと4種類あります。
一部に6種類あるもいわれておりますが。


この4種類の方としても、老若男女がいるわけで
かつ、それぞれの生活環境も親の考え方、躾け方も異なります。
また、その子供たちもそれぞれ学校生活が異なります。


何を言いたいのかと申しますと
大まかにこの血液型で言いますと、4種類に分類でき
それに対する、アウトラインの性格・考え方・行動の取り方などは
分類できると思います。
しかし、あくまで大局的に見ているだけで、その方の人格形成のプロセスなどは
統計では求めることはできないでしょう。


占いに話を戻しますと
上記同様に、人の誕生には、生年月日時があります。
そしてその後に姓名がつけられます。


生年月日には、十干十二支がありそれぞれ陰陽があります。
またそれぞれの干支には、相乗・相剋・比和とあります。
つまり、これがその方の先天的に持ち合わせた性格であります。


また生後につけられた姓名は、その方の後天的な命運とでもいうべきものです。
当然のことながら、姓名にも陰陽や言霊があり画数もあります。


何を言いたいのかといいますと
人というのは、それぞれ生れた日も違えば時も違う。

また仮に同じ生年月日時に生れた方であっても、それこそ血液型が異なるかもしれません。
もしかすると、全く同じ日に生まれ同姓同名の方がおり、同じような環境で同じような境遇で
仮に育ったとしても、一分一秒常に同じ行動をすることは考えられません。
それに伴い、姿かたち顔つき手相等すべてが変わってきます。

人というのは、一人ひとりが歩みだすことで自身だけのヒストリーが出来てきます。
よって、統計学でも経験則でもありません。

占いは統計学・経験則ではかりしえるものではありません。

人と言う生き物は、生れた瞬間に両親の血筋などすべてを継承し誕生します。
また命名は両親よりの、最大の贈り物となりますので
お子様の生年月日などを、良く勘案されて名づけされるほうがいいです。

複雑なものです。
人の人生というのは・・・・

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数理推命 陽数象意

陽数象意

Author:陽数象意
数理推命 陽数象意

数理には数霊が宿り,
・誕生(生年月)=先天的、
・姓名(命名)=後天的な要因を
元に6つの数字を導き出し

今・将来を知り転ばぬ先の杖としてご活用頂きたい術です。


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