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仕事選びに迷ってるのなら自身の本命星が生じられる職業を選ぶ事

仕事選びに迷われてる、お話を最近耳にしますが
適職というのは、ご自身が就いた仕事を好きになることが一番大切です。
とは言うものの、ご自身にあった適職はなにか?







今まで適職云々について記述してきましたが
一番大切なことが抜けていました。
大変申し訳ございません。

ご自身の適職については、先に記述いたしました事柄を
ご参考にして下さい。

・気学傾斜法と陽数象意の両面で見る適職判断

・気学での適職判断と就職判断は傾斜宮で見ていきます。

・気学傾斜法で見る適職1

・気学傾斜法で見る適職2

上記をご参考にして下さい。



■本命星を生じられる職業を選べばベスト

一番肝心なことを言い忘れていた事は
本命星を生じられる職業を選べばベストまずはこれにつきます。



・自分の本命星が生じられる職業に就けば
あまり心身ともに苦しい思いをせずとも、楽に仕事に向き合えます。

・逆に自分の本命星から生じる職業に就けば、
上記とは反対に苦しい思いを強いられる可能性が有ります。



「例えば本命星が九紫火星とすれば」
自分の本命星が生じられる職業に就けば

九紫火星を生じるのは ⇒ 火を生じるのは木です。
よって、三碧木星四緑木星です。

自分の本命星から生じる職業に就けば

九紫火星が生じるのは ⇒ 火が生じるのは土です。「退気」
よって、二黒土星五黄土星八白土星です。


自身が生じられるか否かにより、楽かどうかの感覚はお解かりになられる事だと思います。
仕事選びに迷われれば、まずは自身の本命星が生じられる職業を選ばれる事です。
しかし、生じられる職業でなければ、多少苦労を強いられても本命星が生じる職業を選ばれる事です。

要は仕事の向き不向きから申せば、自身の本命星を軸とした仕事選びが適職かと思います。
そこに少し加味していただきたいのが、
先にもご紹介させていただいております、陽数象意を取り入れた見方です。 ⇒ こちら
見方です。

この見方までして頂ければ、ある程度個人に特化した味方となりますので
まず大丈夫です。



プラスα、子平(四柱推命)を使って見ることです。

子平(四柱推命)の場合何を見るか?
・格局でまず判断 ⇒ 外格か内格で判断

             ・外格(生まれつきの何らかの能力を秘めている。)
    
             ・内格(生まれつきの基盤となる物の有無や、環境によって変わる)


子平(四柱推命)のプラスαは、あくまでプラスαでいいでしょう。

私が陽数象意を使って見ることをお勧めする理由は、
個人に特化させてみるということが大事という意味からです。
いくら気学による、本命星が生じられる生じられないで職業が見つかったとしましても
誰が見ても、その仕事はどうだろうか?という仕事であれば続かないでしょう。
これは適職では有りません。

その意味において、個人の性格と照らし合わせることが大切であると思うのです。

・気学傾斜法と陽数象意の両面で見る適職判断
ご参考にされてください。









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数理推命 陽数象意

陽数象意

Author:陽数象意



数理推命 陽数象意

数理には数霊が宿り,
・誕生(生年月)=先天的、
・姓名(命名)=後天的な要因を
元に6つの数字を導き出し

今・将来を知り転ばぬ先の杖としてご活用頂きたい術です。

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