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問題12  解説 節分・9日これが節入りか否かを見極める最大の鍵です。

節は占術にとって重要な考え方のひとつでありますので、節入りか否かを執拗に述べてきました。
年の節入りは節分・立春で、月の節入りは毎月9日頃までが要注意です。
これがスタートですのでよくご判断下さい。

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問題11 解説 前年か否か前月か否か見極めが大切。

基礎基本が大切ですが、実践と応用を効かさねば見ることはできません。
よくネット上で見受けられるのが、
例えば一白水星であれば、象意の意味として・・・・・と記述してあります。
現にこのサイトでも同様の記事があります。

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問題10 解説 陽盤での年盤月盤作成により陰盤である気学にも応用可能

大自然の移り変わりは早いものです。
今年も早や夏至が過ぎ陰遁に入っています。
ついこのあいだ陽遁になった所と思っていたのに、本当に早いものです。
陽遁・陰遁これも表裏一体です。
境目があるようでありませんが、人間も同じです。
寂しいですが私たちも、老いに近づいて行っているわけですね。

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問題9 解説 方位事象を見るのは気学の陰盤その裏返しが陽盤で表裏一体です。

どのような占術でも知識として、覚えておくだけでも構いません。
何かの時に役立ちますし、知っているだけですこし前進です。
知ることにより、術の幅が広がりますし成長もします。
知識で周りの方をいい方向に導いてあげる事もできますし
それにより意のある方は、必ず困った時に手を差し伸べてくれます。

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問題8 解説 明治45年迄これからは昭和と平成の終わり年度覚えておくべきです

元号の終わりを覚えておくことにより
西暦で表示されてなくとも、命盤作成がスムーズに進みます。
実際にその場面に直面すれば、ご理解頂けることでしょう。

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数理推命 陽数象意

陽数象意

Author:陽数象意



数理推命 陽数象意

数理には数霊が宿り,
・誕生(生年月)=先天的、
・姓名(命名)=後天的な要因を
元に6つの数字を導き出し

今・将来を知り転ばぬ先の杖としてご活用頂きたい術です。

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