数理推命 陽数象意基礎編 ご案内 

あらゆる占術の基本と,数理推命陽数象意の基礎をまとめました。
あなたも明日からこれで占えることが出来ます・・・的中率アップは努力次第。
概要はこちらでご確認ください⇒ 確認

  ブログではご紹介できない重要事項も掲載しました。

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問題12 節分・9日これが節入りか否かを見極める最大の鍵です。

冒頭に命盤作成の最大のキーポイントを言ってます。
ポイントさえ押さえれば、さほど難しくありません。
今後、明治・大正・昭和初期ほとんど使う必要がなくなると思います。
今回最終問題です。

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問題11 前年か否か前月か否か見極めが大切

節入りか否かの見極めは、大よその見当が付くようになられましたでしょうか?
前月か否かは毎月9日ごろまでを目安に、
前年か否かは毎年1月9日ごろまでを目安にして頂ければいいです。

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問題10 陽盤での年盤月盤作成により陰盤である気学にも応用可能

陽盤での年盤月盤作成の練習の目的は、
月の節入りの見極めと、年度の見極めが目的です。
ただし毎月9日頃までは、節入りが怪しいので暦が必要です。
以外なら暦の必要がありません。
よって年の加減点と月の加減点さえ覚えておけば、余計な時間を取られません。

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問題9 方位事象を見るのは気学の陰盤その裏返しが陽盤で表裏一体です。

結論から申しますと、気学と陽数象意は表裏一体という事です。
各々見方と使い方が変わってきますが、各宮の後天定位盤における意味は同じなので
気学を学習されることは、陽数象意を学習されることと同じと言っても過言でないです。
よってこのサイトでも、気学における事柄も多く記載させていただいてます。
まずは気学の見方を理解されたうえ、陽数象意に取り組んでください。
必ず、精度が上がります。

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問題8 明治は45年迄これからは昭和と平成の終わり年度覚えておくべきです

天皇陛下の退位の時期が2019年の4月末と発表されました。
2019年で「平成」は終わり、新しい元号に変更されることになります。
時が進むとともに、時代の変遷があり次第に古い元号も使わなくなります。
今や、「明治・大正」という元号自体遺物と化してきています。
今後「昭和・平成」が主流となってきますので、元号で何年までという事を
覚えておかれることをお伝えしておきます。
この意味が、いずれお解かりになられると思います。

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数理推命 陽数象意

陽数象意

Author:陽数象意
数理推命 陽数象意

数理には数霊が宿り,
・誕生(生年月)=先天的、
・姓名(命名)=後天的な要因を
元に6つの数字を導き出し

今・将来を知り転ばぬ先の杖としてご活用頂きたい術です。


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